特に理由はないけれど、ずっと macOS を使ってる。研究で必要に駆られて Linux ディストリビューションの CentOS を触ったけど、特に何かをしたわけじゃなかった。Apple M3 Max を 3 年くらい使っていて、特に不満もありません!
ずっと VSCode を使ってる。去年の今ごろは Cursor を使っていたけれど、Claude Code をターミナルで使うことが多かったので、気づいたら VSCode に戻ってた。拡張機能で Awesome Emacs を入れていて、Emacs のキーバインドで動かしています。最近はエディタを開かなくてもいいのかな、と思う時もあるけれどそれはバイト中だけ、研究をしているとどうしてもまだ手作業でコードを書く場面も多いので、離れることはできません。
Claude Code、Codex を使ってる。Gemini は 15 ヶ月無料期間がずっと続いているので契約してるけど、最近はもうほとんど触っていません。
Claude Code を動かすときは、VSCode の拡張機能か、tmux の pane を切ってそこで動かす。Codex は macOS 用のアプリで動かしてる。どちらもコーディング用として利用することがほとんど。
研究計画を立てるのにも使ってみたけれど、自分の中でわかっていないことを勝手にうまくやってもらうことは不可能でした。
論文を読むのにも使うけれど、最近は Method を整理するために使うくらい。
これも特に理由はないけれど、iTerm2 を使ってる。Terminal.app でもいいんだけれど、色々試したくなっちゃった時期に入れてそのまま。Ghostty も試してみたけれど、特に使いこなせることもなかった。ターミナルマルチプレクサには、バイト先で知った tmux を使ってる。pane の分割・移動とかキーボードから指を離さずにできてすごく便利。別の人のサーバ上での作業をリアルタイムで見ることができた時も感動した。
ランチャーには Raycast、ウィンドウマネージャーには Aerospace を使ってる。あと、Chrome の Extention で Vimium を入れてて、ブラウザ以外でも同じような操作がしたくなって HomeRow を最近ダウンロードした。
Raycast はクリップボードとカスタムスクリプト、簡単な計算をするのによく使う。
ウィンドウは 1 画面= 1 アプリに固定していて、その間を移動するためだけに Aerospace を使ってる感じ。
去年は TickTick をプレミアムプランで使ってたけれど、今年は付箋とかノートとかにメモと一緒に書いて、不必要になったらやぶって捨ててる。
Arc のサポートが終了してからも使い続けてたけど、Chrome に垂直タブバーの機能が出てからは Chrome を使ってる。
ここ数年、HHKB Professional BT。分割キーボードを使ってみたくて目星をつけているのは 7sPro。
エディタ・タスク管理アプリがずっと流動的なので、腰を据えて何かいい方法を見つけたいと思ってます。
AI がすごいので簡単なデスクトップアプリなら作れてしまうかもしれません。実際に、最近、5 年以上使っていた複数のスクリーンショットを自動で繋げる iOS アプリを自分で作り直してみましたが、2〜3 時間くらいでできちゃいました。